縄文時代から装飾品や祀りごとに利用され、久慈地方の農家では焚き付けや虫よけとして燃やされてきた琥珀。岩手県久慈市において昭和54年に創業した上山琥珀工芸は、「久慈産の琥珀」を現代の装飾品として開発し、自ら原石を採掘して、加工・販売を行っている。
ガッチ株式会社は「2020年度 専門家派遣集中支援事業」を活用し、上山琥珀工芸のウェブサイトとパッケージのリニューアル、Instagramの開設およびマニュアルの整備を行った。
CASE
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「太古からの地球のプレゼント」を現代に愛される装飾品へ
